Rです。3月3日(土)、大阪セルフヘルプ図書館@大阪NPOプラザに参加してきました。
きょうだい会からは、京都・神戸から計5名(語り手になった会員含む)の参加がありました。
「大阪セルフヘルプ図書館」とは、セルフヘルプ・グループ(自助グループ)の活動に参加している人たちと少人数で語らう場です。参加グループは下記の通りでした。
・薬物依存症の人たちのグループの人
・さまざまな依存症者、家族・友人、関係者のグループの人
・精神障害者のきょうだいのグループの人
・兄弟姉妹に障害者がいる人たちのグループの人
・精神障害者のグループの人
・発達障害をもつ大人のグループの人
・吃音(どもり)の人たちのグループの人
・セクシュアルマイノリティのグループの人
・強迫性障害の子どもをもつ人たちのグループの人
・腎性尿崩症という(希少な)病気をもつ人や家族のグループの人
・失語症の人の家族のグループの人
・母娘問題を抱える人たちのグループの人
・ステップファミリー(子連れ再婚家族)を支援している団体の人
・さまざまな依存症者、家族・友人、関係者のグループの人
・精神障害者のきょうだいのグループの人
・兄弟姉妹に障害者がいる人たちのグループの人
・精神障害者のグループの人
・発達障害をもつ大人のグループの人
・吃音(どもり)の人たちのグループの人
・セクシュアルマイノリティのグループの人
・強迫性障害の子どもをもつ人たちのグループの人
・腎性尿崩症という(希少な)病気をもつ人や家族のグループの人
・失語症の人の家族のグループの人
・母娘問題を抱える人たちのグループの人
・ステップファミリー(子連れ再婚家族)を支援している団体の人
今回、語らいの時間が40分×3回設けられました。はじめの2回は5名以内(希望者多数の場合は抽選)、最後の1回は人数無制限でした。終了後に1時間程度、交流会の時間が設けられました。
京都きょうだい会にも希望者が次々に集まっていました♪
いろんなグループの方とお話させて頂くことは勉強になります。今日のことも参考に、きょうだい会でも、関心のある方に気軽に参加して頂けるように、例会のバリエーションを増やしていきたいなぁと思いました。
そういえば、他のグループの人達に、きょうだい会ではお昼時の例会や会議後の集まりではアルコールを含めたお食事会になることが多いことを伝えると、結構驚かれました。ちなみに、1月29日の全国総会地元実行委員会のミーティングでは、おでんをつつきながら(飲みたい方だけお酒も飲みながら)会議しました。案外、リラックスした状態だからこそ浮かぶアイデアもあるものだと、個人的には考えています。
※きょうだい会ではお酒を飲む人と飲まない人の割合は半々くらいです。必ずしもアルコールがある=リラックスできるとは考えていません。
※きょうだい会ではお酒を飲む人と飲まない人の割合は半々くらいです。必ずしもアルコールがある=リラックスできるとは考えていません。
時に冗談も交えながら、時に真剣に語り合える、それがきょうだい会。
コメント欄やお問い合わせ等から、ご意見頂ければ幸いです。(R)
0 件のコメント:
コメントを投稿